漢エビデンスとは

重い症状に悩む人、病院で治らなかった人…。
できるかぎり多くの人の役に立つために生まれた、
東洋医学×西洋医学の新しい考え方です。

「西洋医学の研究職から東洋医学の道に進んで」

奈良市「鹿鳴堂薬局」店主
薬剤師 泉谷修一(いずたに しゅういち)

こんにちは。
『明日の食を考える会』の会長を務めております泉谷修一と申します。
『明日の食を考える会』は、全国の薬剤師および医薬品登録販売者が参加し、健康・美容など様々な分野で、東洋医学の「自然治癒力を高める」という特徴と、西洋医学の「科学的なエビデンス」という特徴を融合した、これまでにない健康法を啓蒙しております。

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「『漢エビデンス』と出会い広がった可能性」

神戸市「桜井薬品」
店主 櫻井健二

櫻井薬品では、症状を緩和する西洋医学と、自然治癒力を高め、病気を根本から治していく東洋医学のバランスが大切だと考えています。
店頭では日々、病を根本から改善するために一人一人のお話をじっくり伺い、病気を患ってしまった原因を追究することを心がけています。そんなとき非常に役立っているのが、『漢エビデンス』の考え方です。西洋医学と東洋医学の視点を併せ持つことで、薬の可能性が広がるのを実感しています。

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インタビュー「漢方ダイエットと便秘について」

横浜市「クスリのハルナ」
店主 薬剤師 飯塚寛明

「ダイエットと便秘」の関連性について、横浜市「クスリのハルナ」店主、薬剤師の飯塚寛明先生にお話を伺いました。
「まず始めに一番大切なことは、便秘はダイエットをする上で、とても重要なつながりがあるということです。ですから問診を行う際にまず便秘かどうか、お客様にお伺いします」

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『漢エビデンス』を研究する私たちの取り組みが、各種メディアに取り上げられました。

新聞

『明日の食を考える会』の前身である『ASC(アトピー サポート コレクティブ)』の活動です。

雑誌

『漢エビデンス』の考え方に基づき開発された抗疲労サプリメント『鯨華泉』が、『anan』(2016年9月28日号)「カラダにいいもの大賞 2016」に掲載されました。

雑誌

『漢エビデンス』の考え方に基づき開発されたサプリメント『楊貴泉Act』が、『anan』(2015年10月7日号)「カラダに良いものカタログ」に掲載されました。